おいしい関係 | ||
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2008/01/08(Tue)
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やっと休日がきたぞ〜!
一日中、静か〜なところでゴロゴロと漫画を読みふけっていた。 子供たち全員、学校が始まりましたからね。 小学生以外は、給食(弁当)ありの普通授業ですから〜 手のかかる小さな子供はいなくなったとは言え、 日中、全く誰もいないのとうろちょろしているのとでは大違いですわよ。 一気に全16巻を読んだらいつの間にかもうこんな時間・・・・ おいしい関係 全16巻
何度も読み返しているコミック本ですが、いつも感動しちゃいます。 ドラマ化もされたと思いますが・・・・ さ、のんびりしていたと悟られないよう、 家族のために美味しい夕飯の支度を早く始めなくっちゃ〜笑 ちょっとゴロゴロしすぎたようで、腰が痛い・・・・かも・・・・・・ | ||
女性の品格 | ||
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2007/09/04(Tue)
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話題のベストセラー
女性の品格 装いから生き方まで 強く、優しく、美しい女性になるための66の法則
思ったほど難しい本ではなかった。 そうだよ、そうだよな・・・って、当たり前のことなんだけど、 キチンと相手の立場にたって物事を考えられる人は、できています。 わかっているんだけれど、私にはなかなか出来ないことなんです。 失敗だらけの毎日、後悔すること多々あり・・・・ 40歳を過ぎたんだから、”品格”大事だよな。 諦めずに頑張ろう、努力しよう。 | ||
忘れてはいけない | ||
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2007/08/31(Fri)
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先日、朝の番組で紹介されていた。
『チェルノブイリ原発事故の前日に生まれた徳光海歌。十二才で死んだ兄、その死を一身に背負う父、父を責め続ける母。そんな一家に原発事故被災者の少年セリョージャがやってくる、被災によって日々死とむきあっている少年が、安穏な日本で死んだようになった一家に息を吹き込んでいく。しかし保養を終えたセリョージャの帰国は一家に「二重の苦しみ」をもたらす。海歌の初恋をモチーフにして「家族のきずな」を描き出す物語だ。セリョージャは家族が再び家族であろうとするための動機にすぎない。奥底で互いを思い合う一家の不器用さが痛い。原発事故被災者の保養を受け入れるボランティアは実際に日本で行われているという。チェルノブイリから今月26日で 21年。そんな機会にこの物語に触れ、「家族とは何か」を見つめ直したい(信濃毎日新聞19年4月16日より) 著者の名木田さんが、この本を書こうと思ったきっかけが ネットで北海道でチェルノブイリの子供達の里親などの活動をしている団体があることを知ったからだそうです。 早速、検索してみました。 ”チェルノブイリのかけはし” まだ、21年前の事故は解決していない。 HPを一通り見て、涙が・・・・いろいろな感情の涙が溢れる。 私たちも同じような状況にいつなってもおかしくない。 私もチェルノブイリの人たちに何かしたい。 子供達に元気になって欲しい。 柏崎原発が地震で停止していたこの夏、猛暑が続いていたが、電力は何とかなっていたようだ。 何かあってからじゃ遅い、何も事故の起きないうちに何とかしないと・・・ 本当に原発は必要なんだろうか。 | ||
日本人のしきたり | ||
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2007/08/09(Thu)
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日本のこころ再発見!
四季を重んじ、人生の節目を大切にする・・・・ いまに残しておきたい伝統の原点をさぐる
いろんな行事があることは知っていても意味がわからない。 すべてに何らかの意味があるのだろう。 一気に読んでも忘れちゃうので、その時その時にも繰り返し読むようにしたいと思う。 子供達にも伝えていきたい。 | ||
格差が遺伝する!〜子どもの下流化を防ぐには〜 | ||
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2007/07/18(Wed)
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格差が遺伝する!〜子どもの下流化を防ぐには〜
子どもの下流化を防ぐには 子どもの下流化!? 何?それ・・・
料理好きなお母さんの子どもは成績がよい。 お父さんのどくでょりょうと子どもの成績は比例する。 成績「下」のコほど親も子も肥満ぎみ。 夫婦間の満足度と子どもの成績は比例する。 ”頭のいい子”を育てる父親・母親とは? 子どもの成績の格差を生み出しているのは、 実は「収入の格差」だけではなく「生活の質の格差」なのだ。 帯織にこんなことが書かれていたし、目次も興味津々・・・・・ 読んでみて、なるほど・・・へ〜・・・と思ったけれど 期待したほどじゃなかった。 | ||











